聖書に学ぶ会では、これまでに以下のようなメッセージがありました。スピーカーにより原稿が提供されているものについては、全文をお読みいただけます。

 過去の話題から(原稿のあるもの)
 
 ユダヤ人と迫害の霊的背景   石井田直二
迫害の歴史は聖書の中でも謎です。迫害はそれは神の御心なのか。
歴史的な背景と、その受け止め方まで詳しく話しています。 重たいテーマで重要なテーマですが、異邦人はしっかりと 受けとめ、黙想して深めてください。エル・おおさか(2009年)全文はこちら

  イスラエルとかかわって見えてきた「選び」の意味   石井田晶二
神の選びについて、明快な確信の証です。私が選ばれたのか、選んだのか? 選びは自分のためではなく、第三者への使命がともなっていること。
すべてのクリスチャンへのメッセージです。
全文はこちら

  メシアニッック・ジューと十字架   石井田直二
メシアニッック・ジューの会堂にはほとんどの場合十字架がありません。 そこでクリスチャンから、メシアニックは「十字架抜き」だという強い誤解があります。十字架までの前提をくわしく説明して、微妙な問題を話しています。新約聖書から復活の喜びと、合わせて学べば、贖いの意味がより深まります。 京都アスニー(2010年)全文はこちら

 創世記について   坂本進
聖書の冒頭にある不思議な書「創世記」は、おとぎ話なのでしょうか。この書の意味を、若い頃の体験にもとづいて語ります。全文はこちら

 「名付けること」について 橋場恵一
神が最初の人アダムに与えた課題は、動物に名付けることでした。名を与えることにはどういう意味があるのでしょうか。全文はこちら

 主なる神が言われた『死ぬ』と言うアイデアについて 笠木 重勝
禁断の木から取って食べると「死ぬ」と神はアダムに言われました。死というアイデアは神から出たのでしょうか?全文はこちら
   



 ■これまでにお招きしましたゲスト・スピーカー
 
2009年 4月:ロジャー・レンク師(聖ミカエル国際学校校長)
5月:岩井満師(みたまキリスト教会)
8月:ガブリエル・ゲフェン師(ケレン・ハ・シュリフット宣教団代表)
11月:青木 靖師(登戸エクレシアキリスト教会)
2008年 4月:ロジャー・レンク師(聖ミカエル国際学校校長)
5月:イスラエル建国60周年集会に合流
8月:ロジャー・レンク師(聖ミカエル国際学校校長)
9月:川津旭師 (J.I.M.代表)
11月:ヨセフ・シュラム師(ネティブヤ代表)
2007年 5月:エイタン・シシコフ師(恵みの天幕代表)
8月:石田 吉男師(キリスト聖協団札幌教会)
9月:川津旭師 (J.I.M.代表)
10月:ヨセフ・シュラム師(ネティブヤ代表)
12月:ロジャー・レンク師(聖ミカエル国際学校校長)
2006年 5月:ディナ・ファナイ兄(ミゾラム出身者)
7月:黒田禎一郎師 (LCJE日本支部コーディネイター)
9月:ヨセフ・シュラム師(ネティブヤ代表)
2005年 3月:エイタン・シシコフ師(恵みの天幕代表)
6月:アシェル・ナイム博士
11月: ヨセフ・シュラム師(ネティブヤ代表)
2004年 2月:中村恵美子姉 (B.F.P. Japan スタッフ)
9月:川津旭師 (J.I.M.代表)
11月:ヨセフ・シュラム師 (ネティブヤ代表)
2003年 3月:横山 隆師 (JMF日本メシアニック親交会会長)
5月:エイタン・シシコフ師 (恵みの天幕代表)
5月:高原剛一郎兄(東住吉キリスト集会責任者)
6月:アーノルド・フルクテンバウム師(アリエル・ミニストリーズ)
8/10月:宮本純子師 (エターナル・ラブ・イスラエル代表)
11月:ヨセフ・シュラム師 (ネティブヤ代表)
11月:岡本安司兄 (東大阪キリスト集会責任者)
2002年 1月:高田篤美姉 (B.F.P. Japan局長)
2月:行澤一人師 (2004年にシオンの喜び運営委員長)
4月:横山隆師 (JMF日本メシアニック親交会会長)
6月:デービッド・ゴールドスタイン兄(ユダヤ人ビリーバー)
8月:宮本純子師 (エターナル・ラブ・イスラエル代表)
10月:ヨセフ・シュラム師(ネティブヤ代表)
12月:内山憲司師 (オヘヴ・イスラエル執事/AMC代表)

通常は、各地の聖書研究会メンバーが交代でスピーカーをつとめています
 
 



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