過去の会 【 東京地区 2011年 】

開催日時:12月10日(土)午後2時~4時

メッセージ:村岡 丈夫 師(聖書研究会 代表牧師)スピーカー:石井田 直二(聖書研究会 神戸集会 シオンとの架け橋代表)

テーマ:AMF2011から未来へ!!

今年最後の例会は、日本とアジアのイスラエルのために祈るクリスチャンたちがひとつになって働いたアジア・メシアニック・フォーラムを振り返り、ご報告をさせていただきます。今大会のビジョンを主より託された、私たち日本人クリスチャンのこれからの役割を御言葉を通して改めて考え、共に学び、未来に向かって歩むための会としたいと願っております。

開催日時:11月12日(土)午後2時~4時

ゲスト:アビ・シシコフさん 「恵みの天幕」ユースリーダー

開催日時:10月29日(土)午後2時~4時

メイン司会:五十嵐 義隆 師(イカピー)

テーマ:イスラエルへの祈りを引き継ぐ!!

今回は、長年多くの日本人クリスチャンの中で積まれてきた「イスラエルの霊的回復のための祈り」を若い世代にいかに引き継ぐか、また、次世代はどのように祈りを引き受けるかをテーマに、話し合いと祈り、そして賛美の時を持ちたいと思います!

「イスラエルの歌」発表会 開催日時:10月14日(金)午後6時30分~8時30分

お話:石井田 直二(聖書研究会 神戸集会 シオンとの架け橋代表)

賛美リード&メッセージ:早川 衛 師(埼玉栄光キリスト教会 牧師)

「イスラエルの歌」の発売を記念して、「『イスラエルの歌』発表会」を開催します!

日時:9月10日(土)午後2時~4時

ゲストスピーカー:石堂 ゆみ 師(NEWS ワールドミッション イスラエル担当)

テーマ:「城壁の内側からの報告」現代イスラエルが証する主からのメッセージ

今回は現在イスラエルで働いておられる石堂ゆみ師をお迎えします。 イスラエルの社会の現状について、また、9月の国連総会で予定されているパレスチナ国家の承認などに関しての解説もしていただく予定です。日本のクリスチャンとして、何を学び、何を祈るべきかを、今一度検証したいと思います。ご参加ください!

開催日時:7月9日(土)午後2時~4時

メインスピーカー:石井田 晶二(聖書研究会 京都集会・シオンとの架け橋スタッフ)

テーマ:2011年5月イスラエル・ミッション報告

イスラエルで開催されたメシアニック・ジュー指導者との「イスラエル伝道フォーラム」の報告と共に、メシアニック運動の最前線の状況をレポートさせていただきます。日本人クリスチャンにしか出来ない働きは何か、ということについても、語りたいと考えています。今回は、パレスチナ/アラブ人クリスチャンの困難な状況についても報告いたします。 どうぞご参加ください。

開催日時:6月11日(土)午後2時~4時

スピーカー:福田 正明 (聖書研究会 東京集会)

テーマ:「御子を持つものはいのちを持ち、神の御子を持たない者はいのちを持っていない」(ヨハネの第一の手紙5章12節)

東日本大震災と、それに伴う福島原発事故は、人々の命を依然として脅かし続けています。このような大災害は、いのちに対する見当違いをしている人間に対する天からの警告ではないでしょうか?そこで、テーマ聖句を中心に、いのちについて聖書の教えを学びたいと思います。

開催日時:5月14日(土)午後2時~4時

ゲストスピーカー:ブレンダ・高野 姉(東京アグロー会長)

テーマ:人・国・教会の架け橋となって

今回は東京アグロー会長、ブレンダ・高野姉をお迎えします。在日…十年? 日本での生活体験を通して、この国と我々日本人の持つ特徴と与えられている独自の使命、またご自身のアグローの活動から得られたものをグローバルな視点から語っていただきます。 東日本大震災の大きな苦難から、国民全体が立ち上がろうとしている今…日本人であること、女性また男性として創造されていることの意義を共に学びたいと思います。ご期待ください!

開催日時:4月1日(金)

講師:マーティー・シューブ師、レオン・マジン師

テーマ:春の祭に隠された購いの計画(聖書に学ぶ会特別セミナー)

イエスが宣教を開始した地、ガリラヤで大胆に福音を伝える「恵みの天幕」から指導者が2人同時に来日! 震災で打撃を受けた日本のために「シオンからのメッセージ」を語っていただきます。

開催日時:3月12日(土)午後2時~4時

スピーカー:福田 正明(聖書研究会 東京集会)

テーマ:「御子を持つ者はいのちを持ち、神の御子を持たない者はいのちを持っていない。」(ヨハネの第一の手紙5:12)

ヨハネによれば、神の子を信じる者は自分のうちに御子についてのあかしがあり、その御子にいのちがあると説いています。この神のあかしはまさに福音そのものであり、イスラエルをはじめ全ての人に開かれるべき福音であると思います。みたまの助けを祈りつつ、3月はこの聖句を中心に参加者の皆様と共に聖書に学びたいと思います。

開催日時:2月19日(土)午後2時~4時

スピーカー:橋場 恵一 (聖書研究会 東京集会)

テーマ:「肉の思いは死であるが、霊の思いは、命と平安とである。」(ローマ人への手紙8:6)

聖書には神が天と地を、また人を創造されたと書かれています。創造の目的とは何でしょうか? そして、私達は聖書に学ぶことによって何をどのようにすれば良いのでしょうか? 「何で今更あらためて?」と、感じられる方もいらっしゃるかも知れませんが、今一度スタートに戻って考えてみたいと思います。今回は、上記ローマ人への手紙8章の御言葉をベースにして、人として生かされていることの意義・目的について、皆様とお話し合いができましたら幸いです。

開催日時:1月15日(土)午後2時~4時

メッセージ:村岡 丈夫 師 (聖書研究会 代表牧師)

テーマ:『預言成就のためのイスラエルへの祈り』

・・・聖霊があなたがたにくだる時、あなたがたは力を受けて、エルサレム、ユダヤとサマリヤの全土、さらに地のはてまで、わたしの証人となるであろう。〉(使徒行伝1:8)

☆年頭メッセージのほか、ポルトガルで開催されたアヌシーム(マラノ)に関する国際会議の報告もさせていただきます。 ゲストスピーカー:伊藤 彰 師(ジーザス・スピリット生田教会牧師) ☆今回は、伊藤彰師をゲスト・スピーカーにお迎えし、『クリスチャンがイスラエルのために祈るようになるには…』をテーマに語っていただきます。 イスラエルの祝福と、日本のリバイバルのために日々祈り、活動しておられる師のメッセージにどうぞご期待下さい!

東京地区 過去に学んだテーマ

シオンとの架け橋では、特別セミナーで語られたメッセージ、またヨセフ・シュラム師やエイタン・シシコフ師らの日本語訳著書、およびアジア・メシアニック・フォーラムなどのDVD、その他資料などを販売しています。  
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